Month: 11月 2016

若ハゲとならない為にも、髪の洗い方にも注意する必要

最近は男性のはげにも、人気がある様な報道聞きました。

これはオシャレのために、態と剥げている様な感じ方をするものだと思うのです。

勿論「剥げてもさまになる」剥げが似合う人もいると感じています。

芸能人の所ジョージさんの髪が茶色だし、あまり似合わないと自分勝手に思っていたのです。

でもドラッグストアのトイレに宣伝のために、所さんを大きく写したポスターが貼られていました。

私は感動しました。ハゲの状態となっている所さんは、とても剥げが似合うのです。

今までの所さんの感じ方とは違い、髪の毛の剥げていることをみて一変したのです。

私自身の髪のニオイなどは、人がどう感じているかなど分からないものと思っています。

髪の毛をなるべく減らす事をしないように、ハゲにならないようにと日々頑張っている私なのです。

職場でハゲの男性が、何人かいらっしゃいます。

はげている人には、何故か清潔感を感じないのです。

この間お仕事中に、そのハゲの人の横を通りました。

皮脂の耐えきれないニオイが、とても強く臭いました。

私はすぐに自分なりに、解釈をしたのです。

この人はハゲの遺伝もあるかもしれないけれど、頭皮や髪がしっかり洗えていないのだと思ったのです。

どうしてその様に思ったのかといいますと、以前可愛い孫がうちの家に遊びに来た際に、職場の人の様なニオイがしたのです。

でもママがお風呂場へ突入して、髪が洗い方を教えてからは、孫は全然臭くなくなったのです。

キレイに洗えていないから、剥げる原因もあるのだと思うのです。

季節の変わり目の抜け毛に悩む40代主婦

最近の私の抜け毛ときたら多すぎる。あれだけ旦那のことを「めっちゃハゲてきてるやん!」とからかっていた私だが、自分自身が抜け毛で悩む日が来ようとは。確かに夏から秋にかけての季節の変わり目は、抜け毛は増えるという話はよく聞くが、それにしても抜ける量がハンパなくて不安になる。

特にお風呂でのシャンプーのとき、シャンプーをつけて頭皮をマッサージするときの指に絡みつく髪の毛の量は、まさにホラー映画ばりで自分でもひいてしまうほど。心配になって、旦那に「私ハゲてきてない?」と後頭部をさしだすと「大丈夫ハゲてない」とは言ってくれるものの、不安が拭えきれない。

そんなとき、ふとこんな出来事を思い出した。昔、私が電車の女性専用車両で、つり革を持って乗っていたときのこと。私の目の前の60歳前後のオバサンが突然、化粧ポーチからペンシルタイプの眉墨を取りだし、頭皮(地肌)めがけて一心不乱にガガっーって感じで自分の髪の毛を描きだした。その様子を間近でみていた私は怖くて怖くて仕方なかった。もしこの先、私があのオバサンみたいにハゲてきて、たとえ地肌が丸見えになったとしても、決して人前であんな大胆な行動だけはしないでおこう、そう改めて心に誓う今日この頃です。

セットアップは薄毛が目立つ

祭りで髪をセットしに

行った時に築いたんですけど

髪を上げた時頭皮がかなり

見えていました 。

ハゲいるとわかるレベルでした 。

けど髪をセットし終わった

後だから仕方なくそのまま

祭りに行きました 。

まわりのひとが自分の髪を

見てんじゃないかと

不安であまり楽しめませんでした 。

逆にまわりにわたしみたいに

髪が薄いひとがいないか

探したりしていました (笑)

友達はわたしに気を使ったのか

髪の長の事は何も言ってきませんでした 。

それが逆に

気まずかったです 。

わたしは髪を隠すためにタオルを

頭にかぶせました 。

そしたらタオルが落ちて

拾おうとした時しらない

おじさんに髪をじーっとみられました 。

薄いなぁとでも

思ったんでしょうか 。

そのおじさんは

髪はフサフサでした 。

恥ずかしい気持ちでいっぱいでした 。

もうにどと髪のセットはしたくないです 。

祭りで汗をかくと

よけい薄毛が目立って嫌でした 。

帰りたいなぁ って思っていたら

知り合いにあってそれから

合流することになり結局祭りが

終わってもその後もあちこち

付き合わされ朝まで帰れませんでした 。

本当に最悪な一日でした 。

帰って髪をほどいた時髪がかなり

抜けていました 。時間が

たっていたので汗で頭は痒いしで

最悪でした 。

なぜわたしはいままで

時間のかみが薄くなっていたことに

築かなかったのか 。

その日私は育毛剤を買いにいきました 。

ハゲはやはり遺伝だろうか

うちの旦那は若い頃はふさふさだったそうです。20代の頃からだんだんと薄くなり始めたそう。その頃はバブルでお金を稼いでいたので、育毛剤や増毛のお試しなどにかなりつぎこんだらしいです。しかし効果はいまひとつ。私と出会った30代はまだ気になるほどではありませんでした。しかし結婚してから、枕に残る髪の毛が多くなり…だんだん頭頂部の頭皮が透けてみえるようになり…40代の今はかなり寂しい感じになっています。病院に行き、薬での治療もしてみました。産毛が生えてきたと本人は言いますが、薬代が高くて続けられませんでした。そういえば彼のお父さんはスポーツ刈りのようなヘアスタイルでしたが、薄くはなかったはず。遺伝ではなく、ひどく汗かきだからか、仕事がら帽子をかぶることが多いから頭がムレるからか。しかし先日昔の写真を見ていた時、見つけました。ひいおじいちゃんが見事なハゲ頭ではありませんか。かなり高齢のようですが、きっと若い頃からハゲ初めていたに違いありません。やはり遺伝だったんですね。ではしかたありませんから、これからもハゲ頭と付き合っていかないとね。

この頃毛が抜ける量が増えてないかなあ?

なんだろうか?最近になってから毛が抜けている量が増えているような気がして気がしてしょうがないなあと思ってる。

朝起きてから枕の付近に普段は見ないような抜け毛の量がおちているようなことをちょっと見かけるようなケースがここの所増えてきた感じがするし、

頭を洗っているときでも、抜ける毛の量がちょっと前よりも増えているようなことが目立つようになってきた。

季節のわかり目だから、髪の毛にダメージが残っているからだろうといえなくもないが、それにしても多い。

夏は確かにそこまで気にしていなかったと思えばそうなんだが、毛がやっぱり抜け始めている。

しかも、毛の感じも最近腰がなくなったというか、太さを感じなくなっているような気がしてならない。

前なら簡単に立てることができた髪の毛もちょっとワックスの量を増やさないといけない感じになってきた。

もうそろそろ髪の毛を気にしない年になってきたんだなあと思うとちょっと気が重くなってきますねえ。

なんかいい育毛剤化シャンプーでもこんど薬局かどこかで見てきた方がいいような気がします。

ハゲの恋愛事情をお知らせします。

はげ始めて5年…僕の頭皮は現実逃避さえできないレベルになってきている、今日この頃である。人の第一印象の5割は髪型が占めているといっても過言ではない…

故に僕はこと恋愛においては初めから大きなアドバンテージを背負っていることになる。いわば、呪いの装備だ。「はげ」という教会でお払いのできない一生付き添っていく装備をもっているのである。ここで年齢を明かすが僕は、26歳だ。そう大学三年の夏僕の頭皮は違和感を感じ始めた。シャンプーによって流れ落ちる髪の毛の量が明らかに増えているのだ。世間でやはり「はげ」という人種はやはり軽視されているのは事実。

しかし私は恋愛を諦めたわけではない、むしろ闘志を燃やしている。なぜならやっと容姿ではなく心、内面を見てくれる人に出会えるチャンスをもらったとも言い換えることが出来るからだ。しかしそう思い始めて早五年….やはりできない….

ここで気づいた。容姿ではなかったのだ、僕の内面が腐っているからできないだけの事であってはげであっても彼女を作ることは可能であるとは私は信じている。

それを事実にするために内面を入れ替え頑張っていきたいと思う。